ノスタルジック・ミュージック

KNIT RED RUM

東京生まれのシンガー・ソング・ライター刈間哲司によるソロ・プロジェクト。
2020年7月、2021年6月。アレンジャーにThe Bookmarcsの洞澤徹を迎えてphilia recordsよりリリースしたシングル『Keep On Cruising』『Don't go away』がシティ・ポップ好きな音楽ファンの間で話題となる。

今作は、ブラジリアン・ミュージックからJ-POPフィールドまで幅広く活躍しているGIRA MUNDO氏をアレンジャーに迎えてのリリース。
カントリー・テイストの今作はこれまでの作品とは違った
オーガニックでアコースティックな良質な仕上がりに。

ストリーミング

ダウンロード

プロモーション

KNIT RED RUM

刈間哲司によるソロ・プロジェクト。
J-POP、UKロック、ソフト・ロックに影響を受ける(ホラー映画が好きでアーティスト名の由来は『シャイニング』からきている)。
エレクトロ・ミュージックにも興味があり、ハウス・ミュージシャンPAX JAPONICA GROOVEの2枚のアルバムでリード・ボーカルとしてレコーディングに参加。

2019年、the Sweet Onionsの高口大輔をサウンド・プロデューサーに迎え楽曲『Twilight Rain』を制作。
同年philia recordsより配信限定シングル『Twilight Rain』をリリース。