Still in Tokyo

JamFlavor

【TOKYO】そこは誰もが一度は憧れる街。
華やかでオシャレな街並み、高級車や立ち並ぶ高層ビル、多くの若者がTOKYOで夢を見る。
本作は、JamFlavor視点でのTOKYOや自分達を赤裸々に表現している。眩しくも暗い大きな渦の中、"今"と戦う人々はこの先どうなっていくのか、自分達の未来は?不安と希望が入り混じる中、まだここにいる!まだここに居たい!夢を追う決心が胸を刺す。
トラックメイカーには独創的な世界観でビート生み出すTACOS BEATSを迎え2人の歌を新たなステージへと導く。JamFlavorにとってターニングポイントなる一撃『Still in Tokyo』を聞き逃すな。

ストリーミング

ダウンロード

プロモーション

JamFlavor

2014 年、MA'LILとHODAKAがJamFlavorを結成。
2016年3月、ファースト・ミニ・アルバム『恋い焦がれ恋に瀕死』でメジャーデビュー。
セカンド・ミニアルバム『What’s Jam?』に収録されているm-floのカヴァー「come again」がロング・セラーとなる。
2021年11月公開の松井玲奈 主演映画「幕が下りたら会いましょう」の主題歌「CRY~戻りたい夜を~」を担当。
MA'LILのブライトリーかつ伸びやかな歌声とHODAKAのシング、ラップの二刀流フローは必聴!
現在は、東京に拠点を移し各地のイベントやフェスに出演するなど活動の幅を広げている。

jamflavor.jp