夏の終わりと海をテーマにしたシングル「クジラ」「クラゲ」を2週間連続で配信。 両楽曲ともにスロウで音数を減らしたトラックで、それぞれの側面から都会の空白と夏のセンチメンタルを表現した「大人のチルポップ」とでも言うべき2曲。
Ribet towns
なんでもない日常を"ハレの日"にする京都の12人組トイポップバンド。 アコースティックギター、マンドリン、ピアニカ、グロッケンといった楽器で鳴らす、北欧トラディショナル・渋谷系などに影響を受けた唯一無二のサウンドが特徴。