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アーティスト特集Vol.2
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  • 2016/10/24

音紡-Ototsumugi-

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C - unit Confessionより改名した音紡-Ototsumugi-は、作詞、作曲を手がけるボーカル・Shionと、作曲、アレンジのBlues★による、インターネットをメインに活動中の男女2人組インディーズミュージシャンユニット。DTM楽曲制作に主軸を置いた音楽は、ロックを基調に制作されたものが多く、歌唱もの、インストゥルメンタルなど、ジャンルにとらわれない、幅広くリスナーが楽しめるエンターテインメント性の高い作品創りをめざしているという。これまでに発表されている楽曲にも、昭和の歌謡曲を彷彿させるものや、ちょっぴりダークな和メタル系ソングなど、バラエティ豊かに富んだ作品が見られる。

BIG UP!
https://big-up.style/artists/362


AYANO

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名古屋在住のシンガーソングライター。映画やドラマに楽曲が起用されたことのある彼女は、3歳よりピアノを始め、2000年ピティナピアノコンペティションソロ部門優秀賞、2001年ヤマハピアノフェスティバル店別大会優秀賞などのタイトルを獲得する実力者。母親がゴスペル音楽の指導者ということから、その影響を受け、2000年よりゴスペルクワイアとして舞台に立ち、2002年には日本テレビ『新ニッポン探検隊』にも出演。また故高円宮殿下主催『地球子供サミット』にて歌唱する経験を持つ。2004年に語学力を身につけるためにニュージーランド留学。2013年夏より、AYANOとして活動を開始。ダンスを交えた第1作「AI」が楽曲コンテストに応募後わずか4日でダンスミュージックカテゴリーでランクイン、都内ラジオ番組で PICK UP ARTIST としてオンエアされる。

BIG UP!
https://big-up.style/artists/304

 


図画

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2000年、野尻さとし、野尻智子の2人で、自宅の録音部屋にてオリジナル曲を録音するという宅録スタイルで音楽活動を開始する、愛知在住の2人組ユニット。日々の暮らしの中から生まれた歌詞とメロディを仕事や家事の合間を縫って自宅の録音部屋でレコーディングをするという図画の楽曲は、どこか懐かしい昭和歌謡風。2002年にアルバム『柘榴と電氣』を発表後、地元豊橋市にて音楽仲間のサポートにより数回ライブを行う。2003年、マキシシングル『梅雨があける頃/モノクロームの世界(僕は白黒テレビ)』を発表後、子育てや日々生活をする中で、可能なペースで曲を作り、動画サイト等に楽曲を発表する活動を行っている。2014年、セカンドアルバム『ボクのラジカセ』を発表し、現在に至る。

BIG UP!
https://big-up.style/artists/270

 


巣瀬ひかり

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それまで女性ボーカリストと2人組ユニットで音楽活動をしていたが、周りを恐れて包み隠すのはやめて、自分に正直に、らしく生きていこうと決めたという巣瀬ひかりは、2016年5月24日、自身がゲイであるというセクシュアリティの公言と共に、ソロ活動を開始する。「今生きている意味、これからの未来に何を期待すればいいのか、そもそも何を望んでいるのか」という疑念に直面し、悩み、苦しむも、ありのままの自分をありのまま表現するべきだという答えに辿り着き、男性的、女性的、その両面を兼ね備えた自身の表現力を持ってアーティスト活動をする。現在、都内近郊にてライブ活動も行っている。11月1日~11月23日、日本最大中古釣具チェーン@タックルベリー全店舗及び併設レストラン「カーティスレイク」にて巣瀬ひかり「キョショク」店内放送決定。

BIG UP!
https://big-up.style/artists/308

 


内山美穂

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オリジナル楽曲は、作詞、作曲、編曲から振り付けまで、すべて自分で行っているという、ダンス&ヴォーカルスタイルで活動中のシンガーソングライター。幼少より音楽に親しみ、小学生時代はエレクトーンを習い、中学、高校はTuba(管楽器)を専攻。高校時代に中国語にも興味を持ち、夏休みに短期ではあるが友好交流で中国に行った経験等、活動的な彼女。小学生のときにテレビで見た安室奈美恵をきっかけに歌手を目指し、高校卒業後に資金を貯めて、avex artist academyに入学し、ヴォーカル・ダンス・演技を習得し自己卒業、卒業と同時に都内を中心にライブ活動を開始。2010年より作詞、作曲、編曲、振り付けを自ら行いオリジナル楽曲での活動をスタート。

BIG UP!
https://big-up.style/artists/271

 


白狐姫

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日本的な歌心を大事にした音楽創りが目標という、歌うたいのななみと、ボーカル、コーラス、演奏チームの白狐隊からなる巫女唄チーム、「和的!」をテーマにしたポップユニット。アーティスト写真からもわかる通り、「巫女姿でライブ」、「神社大好き」、「日本人なら氏神様にお参り」を掲げる、和テイストたっぷりの白狐姫。心を癒し、励まし、元気にしてくれる音楽を創り続けて、現在オリジナルは約60曲。覚えやすい、ポップなメロディーが印象的。また歌詞、曲名等にも、白狐姫らしい「和的!」が出ているユニットだ。古き良き時代の日本的伝統、和の文化を、巫女がかわいらしく歌うのが印象的。

BIG UP!
https://big-up.style/artists/272

 


The Hummingbirds

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ボーカル・アイマユミ、ギター・せんだいたかしからなるThe Hummingbirds(ザ・ハミングバーズ)は、ともに作詞、作曲、アレンジを手がける2人組ユニット。アイマユミは、幼少時、ヤマハ音楽教室に通ったのが音楽との出会い。約6年間ピアノの個人レッスンを受ける。ゴスペル隊「THE VOICE OF CIVERA WATER」でクワイアを経験する彼女は、定期的にイベントで歌ったり、時々ライブ出演するも、宅録+ネットでの活動が中心。せんだいたかしは、中学のブラスバンド部で音楽に目覚め、ギターをはじめ、カセットテープに録音した音楽を耳コピーで譜面にする作業に没頭し、アレンジを学ぶ。高校ではフォークソング部に所属、ギターとバンドアレンジを担当。The Hummingbirdsの活動は、1999年頃から開始。以来「良いと思うものを創る」姿勢でジャンルを問わず楽曲制作に取り組んできた。

BIG UP!
https://big-up.style/artists/275

 


およそ3

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「ゆとりですけど何か?」と問うバンド・およそ3は、まさにゆとり世代だが、それをも武器にしつつ、ユニークな歌詞、全員がボーカル、変幻自在な楽器構成、何でもコラボレーションするなど、自由なパフォーマンスを追求する姿が光る、マルチプレイの葵、ボーカルのあーこ、ギターのJ.Kからなるスリーピースバンド。2013年11月には結成8カ月のスピードで1stフルアルバム『r』を全国リリースし、広島CAVE-BEにてレコ発ワンマンライブを行う。2014年にはメンバーがレコーディングを担当し、一部楽曲制作にも参加したバンド主宰のコンピレーションアルバム『ロックとかきこうず』を全国リリース。現在は、ニコニコ生放送でのライブ配信やスマートフォンアプリゲームとのコラボレーション、他アーティストへの楽曲提供など、バンドの枠を超えた幅広いアーティスト活動に挑戦中。

BIG UP!
https://big-up.style/artists/255