エメラルド・グリーン区

松岡宮

ポエトリーアーティスト松岡宮・5枚目のアルバムは、架空のエメラルド・グリーン区で繰り広げられる物語集。エメラルドグリーンをイメージカラーとし、いつになく明るいイメージの作品集となっています。
しかし、世界が「レッド」と「グリーン」に分断されたことを暗示する1曲目から繰り広げられる作品たちは、この世界がいかに危険だらけであるかということを、淡々としたヴォーカルであざやかに描いています。クセになる不思議な松岡ワールド、ぜひ一度お聴きください。

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松岡宮

ポップな音源に不思議な節回しで詩をうたうポエトリーアーティスト。代名詞ともいえる「駅員・車掌シリーズ」のほか、思春期の傷つきとその回復、都市とのつながり、など、詩情豊かなテーマを、シリアスとユーモアが混ざったリリックで語ります。奥が深くてクセになる松岡ワールドをお楽しみ下さい。

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